スタンダード英文読解

限界などないことに
気がつく

現状の成績は関係ない。知識のインプット、精読力、速読力、基本的思考力といった土台を構築する講座です。

日東駒専
GMARCH
理科大
早慶上智
医学部
最難関国立

映像授業や参考書で伸び悩んでいる人

高2のうちから英語長文を得意にしたい人

黙って聞いているだけだと続かない人

3つの特徴

. シンプルな精読術をマスターする

 従来であれば、山のような量のルールを覚え、膨大な時間をかけてルールを使いこなせるようにし、身につけるしかなかった精読力。それを最低限の文法知識運用法を身につけることで、そこまで時間をかけずに1文1文を精確に読んでいけるようにしていきます。

. 和訳読みから文脈読みへの転換

 速く読もうとすればするほど、文章の途中で何の話をしているかわからなくなってしまう。これが、努力している受験生が等しくぶち当たる壁です。しかし、本講座で実践する長文速読術を習得すれば、読む前に次の話題の予測さえできるようになり、文章全体を本当の意味で素早く理解できるようになります。

 高2生は、次年度「トップレベル英文読解」に上がるための素養をいち早く身につけられます。これにより、少し余裕を持って受験準備ができ、高3では理科社会に時間を回せ、より格上の大学も視野に入ってくるでしょう。医学部や最難関大学を狙う高2生には特に必要となる講座です。

. 全国の勉強仲間とグループで梅田講師独自の追加問題を解き、意見を交わす

 授業前に一人で考えた問題に、梅田講師がオリジナルの「未来型入試問題」を追加します。

 この問題は単純な英語力に加え、「他科目の知識」、「リベラルアーツ」、これまでの「知的経験」、これまで培ってきた「思考力」、「想像力」などを総動員してはじめて太刀打ちできる問題となっています。

 これをZoomの「ブレイクアウトルーム」で指定したチームに分かれて話し合います。 チームで解答を作成した後、送信し、講師が添削します。

 この段階で各自の思考が吟味し尽くされているので、個人の解答を直接添削するよりもかなり効果的です。

 また、各自の思考過程を説明し合うことで他の生徒の考え方を知ることができ、講師の解説時のチームとしての連帯効果で記憶に残りやすくなります。

カリキュラム

生徒の到達度によって変更される場合があります

使用する教材

10ページ以上の冊子は郵送します

最低限の英語の力

中学レベルがある程度できればオッケーです。

時間割

サンプルテキスト

高2・高3
スタンダード英文読解

月3回 3時間授業
19,800円 (税別)

定員に達し次第締切です