攻めと守りの英語 〜偏差値40から究極の底上げ編「それでも、何とかしろ。」

その挑戦する意志への
充分すぎる追い風

シンプルな読み方・解法が攻めにも守りにもなる。偏差値40から6ヶ月で結果を出せる「攻めと守りの英語シリーズ」読解編!!

基礎
標準
難関
最難関

残り少ない期間でも希望を捨てない人

シンプルな読み方でGMARCHに合格したい人

それでも、何とかしたい人

3つの特徴

. 手を動かして英語の読み方をゲット

英語は日本語と違い、カタチが非常に重視されます。ただ訳していくだけでは誤読になりやすいだけでなく、多すぎる情報に筆者の主張や問題を解く余裕が失われてしまいます。
まず精読技術をマスターして長文の情報を整理できるようにする。それだけでも英語への取り組み方が大幅に改善されます。全訳を目指してはいけない理由もここにあるのです。

. 高校レベルの単語力が少なくてもオッケー。

知らない単語が出るたびに辞書で調べるのは勉強ではなく、単なる処理です。読解している時と検索している時の頭の使い方は違います。筆者が次の文で言い換えている可能性を無視してその場凌ぎにもならない方法を続けていて英語力が伸びるわけがないのです。

単語は記憶する必要はありますが、知らないからといってすぐ調べたり、思考停止してはいけないのです。
一般的な高校入試と違って、知らない単語がない状態には決してならないのが大学受験です。

. 問題解答能力

単語を覚えて、長文が読めるだけでは問題が解けないのは現代文と同じです。「本当に読めていれば自ずと解けるはずだ」という意見は高校生には当てはまりません。

例えば空欄補充問題一つとっても、空欄があること自体が角度の違う情報として頭に入ってきます。読みながらも問題を解くために、ここでは問題形式ごとの解法と伝え、洗練させます。

主な内容

重要事項の解説・記憶・日をおいて記憶
「全版書」の解説と運用
単語・熟語の記憶法
単語の類推法
– 単語のパーツから類推する
– 文型で類推する
– 前置詞で類推する
– Sとの関係で類推する
– 前後の文で類推する
– 段落で類推する
精読の濃厚解説
精読の添削
長文読解の基礎トレーニング
問題解答技術の獲得
– 空欄補充問題の解法
– 内容一致問題の解法
– その他の形式の解法
過去問研究

使用する教材

10ページ以上の冊子は郵送します

最低限の英語の力

中学レベルがある程度できればオッケーです。

時間割

高3基礎・高2
攻めと守りの英語 〜偏差値40から究極の底上げ編
「それでも、何とかしろ。」限定3名

月3回3時間授業(水曜または木曜)+毎日質問対応 + 精読添削(週5回) + 月3回2時間授業(日曜)
3ヶ月 472,500円 (税込) 

最終受講開始は高3の7月です(定員に達し次第締切)

R塾の講師陣